Repetto(レペット)日本公式オンラインストア

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L'Atelier Repetto

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レペットの始まり 1/6
レペットの歴史は1947年に始まりました。
ローズ・レペットが息子ローラン・プティのすすめにより、パリ国立オペラ座と目と鼻の先の小さなアトリエでダンスシューズを作り始めたのです。 こうしてレペットが誕生し、瞬く間に全てのダンサーたちの定番となりました。

1956年、ダンサーの卵であった女優ブリジット・バルドーがアトリエの扉をたたきました。
彼女はダンスシューズと同じくらい軽く履き心地の良いタウン用バレリーナシューズをオーダーしました。 色は官能的なカーマインレッド。 若い映画スターの望みを叶え、 “スティッチ&リターン” (縫ってからひっくり返す)製法を用いたレペットのバレリーナシューズが誕生したのです。
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アトリエレペットの誕生 2/6
2011年、アトリエレペットがスタートしました。メゾンのアイコンであるバレリーナシューズ「サンドリオン」のオーダーメイドシステムです。
250色のラムレザーにトリミングのグログランテープとシューレースを組み合わせて世界に1足だけのサンドリオンを作ることができます。
そして2014年、オーダーできるモデルが増えた新しいアトリエレペットが登場しました。
ベースのレザーからパーソナルなディテールまで、新たなインスピレーションでオリジナリティ溢れるシューズをオーダー可能です。

オプションの3種類のチャームはさらに特別な雰囲気を与え、インソールにはイニシャルを刻むこともできます。 こうしてお客さまだけのユニークなアトリエレペットシューズが完成します。
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クラフツマンシップ 3/6
“スティッチ&リターン”はローズ・レペットにより開発されたダンスシューズの製造方法で、現在もメゾンレペットを語る上では欠かせない伝統的な職人技です。
この技の習得には手工芸に近い独自のスキルが必要とされており、2012年1月に誕生した仏ドルドーニュ地方の「エコール・レペット」という学校で受け伝えられています。。
この製法によってもたらされる比類のない快適さ、軽やかさ、しなやかさはダンサーから評価されているのはもちろん、タウンシューズの名声にも大きく貢献しています。ダンスシューズやタウン用フラットシューズは、現在も仏サンメダール・デクシデゥイユにある工場で職人の手で作られています。1足のバレリーナシューズは、ソールの製作、アッパーの縫製、ひっくり返すプロセスなど15段階を踏み、100以上もの技を駆使して作られています。
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オーダーできるモデル 4/6
これまではバレリーナシューズ「サンドリオン」のみオーダー可能でしたが、新しいアトリエレペットでは下記のモデルもオーダーできるようになりました。

Camille/カミーユ:3cmヒールのバレリーナシューズ

Zizi/ジジ(ファム・オム):セルジュ・ゲンスブールが愛用していたレースアップシューズ

Michael/マイケル(ファム・オム):コンフォータブルでエレガントなローファー

Brigitte/ブリジット:ポインテッドのバレリーナシューズ
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レザーとオプション  5/6
レザー:やわらかく上質な250色のラムレザーからお選びいただけます。モデルによっては2色の異なるカラーを組み合わせることも可能です。

チャーム:オプションでリボン・星・ダンサーの3種類のチャームをつけることができます。(一部モデルをのぞく)

文字入れ:イニシャルなどお好きな文字をインソールに刻印できます。

「r」ロゴ:アトリエレペットの証であるゴールドの「r」ロゴがヒールに埋め込まれます。(一部モデルをのぞく)
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自分だけの一足を作る 6/6
アトリエレペットシューズのオーダーは多くのお客さまにとって、オリジナルな体験になります。
最高の1足を作るために、専門のスタッフが各プロセスにてサポートいたします。クラシックな配色も独創的な配色もご相談ください。

価格は55,000円+税からで(モデル・オプションによって異なります)オーダーからお渡しまでは約3ヶ月いただいております。

ご予約はお電話または下記フォームよりお願いいたします。